5.情報セキュリティ監査

【主な内容】

各事業者様の監査チームの一員として、情報セキュリティの状況がどのようなものか、まず把握し、問題点が発見された場合には解決策を一緒に検討します。(別途、業務委託契約締結が必要です。)

 

【特長】

・三現主義の徹底
情報セキュリティ監査においては、単なるヒアリングだけではなく、「現場」「現物」「現実」を観察して情報セキュリティの状況を把握し、実効性・具体性のある是正処置の検討と実施に向けて「共に考える」ことを心がけています。

・「腑に落ちる」説明の徹底
情報セキュリティ監査結果について被監査者が理解し納得して自らが行動に移せるよう、相手のレベルや目線の高さに合わせて説明することを心がけています。